「アシュタールのメッセージ」のコーナーです。
このコーナーでは、破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!より、アシュタールのメッセージを転載し紹介していきます。
今回は、「余命宣告??byアシュタール」をピックアップします。
★☆★☆★以下転載★☆★☆★
「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。
余命宣告ですか?
私はお勧めしません。
誰も、その方の未来はわからないのです。
だから、いまは病気であっても
その人の意識で身体が回復することもあります。
それは、誰にもわからないのです。
余命宣告、それはある意味確率?数字?にすぎません。
いままでの経験上では、こうなります・・ということです。
でも、あなた達の考えの中には・・・
いままでこのくらいの症状だった人たちが
このくらいの命の長さだったんだから、
それが当たる?そうなる?ことは確率的に
ほとんど正しいのではないか?
ならば、しっかりとその時のための覚悟をしておく時間を持つために、
やり残したことがないように
そのことを知っておいた方がいいのではないですか??
・・という考え方があることはわかります。
でも、身体は思考、意識がデザイン(創造)しているのです。
身体は、思考によってどうにでもなるのです。
病気は、思考によって作られるのです。
病気のほとんどは、ストレスが原因なのです。
だから、ストレスを取り除けば病気は回復するのです。
分かりますか?
余命宣告は、ストレスを増大させてしまいます。
そして、プラシーボの反対のノセボ効果になってしまうのです。
ストレスを解消し、治ることを信じることが出来れば身体は回復します。
でも、余命を宣告されることで、
その希望?望み?を失ってしまうのです。
そんな余命宣告は受け入れません・・
といえる方ならいいかもしれませんが、
いまのあなた達にとってお医者さんというのは
大きな影響力を持っていますので、
その方から、あなたは半年しか生きられませんと伝えられると
それを素直に受け入れてしまいます。
私はもう半年も生きられないんだ・・と受け入れてしまうと
思考が先、現実があと・・ということで
自分で自分の命の長さを決めてしまうことになるのです。
お医者さんの見立て?判断?が正しいのではなく
その方がその余命を受け入れてしまうから
その方はお医者さんが宣告した半年で亡くなってしまうのです。
だから、またそこに半年で亡くなるという症例が出来
それが確率的な数字となるのです。
この症状の方は、半年で亡くなる可能性が高い・・
という結論になってしまうのです。
こういう意味で私は余命宣告ということは、
おすすめいたしません。
死ぬときは死にます。
死なない時は、何をしても死なないのです。
余命を宣告されてから、思い残すことがないように
覚悟してしっかりと生きましょう・・というのでなく
病気になる前から、好きなこと、楽しいことをして
毎日が充実していますので、もう思い残すことはありません
いつ死んでも悔いはありません・・
と言える”いま”を生きてください。
そうすれば、死が怖いものではなくなります。
そして、ストレスがなくなりますので病気にもなりません。
毎日が余命宣告?(笑)・・そう考えられれば、
”いま”を精一杯楽しく生きることが出来るようになりますよ。
あなたに愛をこめてお伝えいたします」
ありがとう、アシュタール!
★☆★☆★転載終わり★☆★☆★
本ブログで転載・紹介するアシュタールのメッセージのリストはこちらをご参照ください。
【転載元】
破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!(http://5am5.blog.fc2.com/)より
余命宣告??byアシュタール(http://5am5.blog.fc2.com/blog-entry-2130.html)
ミナミAアシュタール(https://www.youtube.com/channel/UCY8lDHJqxoyt06VjUXhk4QQ)より
vol. 938 余命宣告??(https://youtu.be/ecVlm-kbMAk?si=st-HDBMNmQlWLbYL)
この記事はミナミAアシュタールより承認を得て転載しており、この記事からの他への転載は禁止になっております。記事使用ご希望の方は直接、ミナミAアシュタールより承認を得ていただければと思います。M-T-Y59
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カテゴリ:アシュタールのメッセージ [コメント:0]
























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