年齢という数字を手放してbyアシュタール

目安時間:約 6分

「アシュタールのメッセージ」のコーナーです。
このコーナーでは、破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!より、アシュタールのメッセージを転載し紹介していきます。

今回は、「年齢という数字を手放してbyアシュタール」をピックアップします。

★☆★☆★以下転載★☆★☆★



「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

あなた達は、年齢を重ねる?年をとる?ことに

あまりいいイメージがありません。

どうしてなのでしょうか?

年齢を重ねることに怖れを感じています。

年齢を重ねることは悲しいことなのでしょうか?

年齢を重ねることはさみしいことなのでしょか?

若ければいいのでしょうか?

あなた達は年齢を重ねることによって起きる変化を

”劣化”という考えを持っています。

”劣化”などではありません。


年齢を重ねることは、変化するだけのことです。

変化は進化です。

変化せずにずっとそのままでいたいと思うかもしれませんが

それでは進化出来ません。

もし若い方がいい・・と言うのであれば、

人は生まれた時だけが良いということになってしまいます。

生まれてからすぐに劣化がはじまる・・

そんな考え方になってしまいます。

そんなことは無いことは理解できると思います。

そんな考え方がナンセンスなのはわかりますね。

では、どの時が一番いい時なのでしょうか?

何歳?・・そんなことは誰も決められません。


一番いい時は、”いま”なのです。

あの頃に戻りたい・・って思っていても戻ることは出来ないのです。

だって、変化?進化?していますから。

”いま”出来ていることを楽しんでください。

”いま”出来ることを楽しむしかないのです。

若いとき? あのころ? 出来たこともあるでしょう。

でも、その頃には出来なかったこともあるでしょう。

変化(進化)して来たからこそできることもたくさんあるのです。


姿形も同じです。

あなた達は若い身体に執着する傾向にあります。

若い身体には若い身体の良さがあり

年齢を重ねた身体にはその身体の良さがあるのです。

そして、何歳を若いというのでしょうか?

20代ですか?

でも、20代の人も10代から見れば、若くはありませんね。

80代の人も、90代から見れば若いのです。


若い・・という曖昧な言葉?基準?を手放してください。

気持ち次第なのです。

気持ちが満足していれば、何歳であってもなんでも出来ます。

気持ちが満足せず、楽しむことが出来なければ、

身体の年齢に関係なくパワーはなくなります。

思考が先、現実があと・・なのです。

年だから出来ない・・と思うと出来なくなります。

身体の年齢?生まれてから数える数字?に

価値を置かないでください。

ただの数字でしかないのです。


年齢という数字を手放してください。

もう○○才だから・・などという基準はいりません。

”いま”出来ることを楽しんでください。

もう一度言いますが・・年齢を重ねる

(年齢という数字が増える)ことは、怖いこと、

悲しいこと、さみしいこと、ではありません。

変化(進化)しているだけなのです。

変化(進化)は素晴らしいことなのです。


”いま”しかないのです。

”若いことが良いこと”信仰を手放してください。

年齢を重ねることでセルフイメージを低くしないでくださいね。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!



★☆★☆★転載終わり★☆★☆★


本ブログで転載・紹介するアシュタールのメッセージのリストはこちらをご参照ください。

【転載元】
破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!(http://5am5.blog.fc2.com/)より
年齢という数字を手放してbyアシュタール(http://5am5.blog.fc2.com/blog-entry-2103.html)
ミナミAアシュタール(https://www.youtube.com/channel/UCY8lDHJqxoyt06VjUXhk4QQ)より
vol. 911 年齢という数字を手放して(https://youtu.be/LKnHntjBzOY?si=Tz9vaCYEQP8ExolQ)

この記事はミナミAアシュタールより承認を得て転載しており、この記事からの他への転載は禁止になっております。記事使用ご希望の方は直接、ミナミAアシュタールより承認を得ていただければと思います。M-T-Y59


できました!
ありがとうございます!
感謝します!

p.s.ブログランキング参加中!いつもご協力ありがとうございます!!

この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前

メールアドレス

URL

コメント

トラックバックURL: 

ページの先頭へ