チャネリングbyアシュタール

目安時間:約 6分

「アシュタールのメッセージ」のコーナーです。
このコーナーでは、破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!より、アシュタールのメッセージを転載し紹介していきます。

今回は、「チャネリングbyアシュタール」をピックアップします。

★☆★☆★以下転載★☆★☆★



「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

チャネリングという言葉を使うと、まさに超能力、

特別な能力だと思ってしまうかもしれませんが、

そんなのは誰でも、いつでもやっていることです。


特別な人だけが出来ること!などと思わないでください。

誰でも出来ます・・ただ使い方を忘れてしまっているだけなのです。


あなたもいつも何かを考えるとき閃き(理解)が来ると思います。

あ、そうか!そうやったらいいのか!・・これです。

あなたは自分で考えていると思っていると思いますが、

それはあなたの知識の外からの情報だということを分かってください。

それはチャネリングなのです。

誰とチャネリングしているのかは人によって違います。

ほとんどの人の”あ!”は、その方のハイヤーセルフ

(大きな自分、多次元の自分)からのメッセージです。

あなたは身体だけの存在ではありません

あなたの身体の外側にはたくさんのエネルギーの層があります。

その層にはそれぞれにあなたの意識があるのです。

そのどこかの層のあなたが、今の身体を持っているあなたへ

情報を伝えたのです。身体という物質に意識を置いている

あなたの持っている知識と違うものが閃く(理解が降りてくる)というのは

そういうことです。


あなたは多次元の自分と

チャネリングをしているということなのです。

特別に自分以外の存在と交流するのだけが

チャネリングではありません。


そして、例えば

ミナミさんと私(アシュタール)についても同じことなのです。

アシュタールという名前を付けているので

アシュタールという別の人格を持ったエネルギーと

チャネリングしていると考えてしまうのですが、

視点を変えてみれば、私はミナミさんの

ハイヤーセルフだということにもなるのです。

ハイヤーセルフにアシュタールという名前を付けているだけ

という考え方も出来るわけです。


あなたは私、私はあなた・・すべてつながっているのです。

そしてすべては一つ、絶対無限の存在だということです。


だから、私(アシュタール)という個性のエネルギーは、

あなたでもあるのです。あなたの多次元(高次元)の

エネルギー(ハイヤーセルフ)でもあるのです。

だから、あなたが感じた閃きは

私が送ったものだということもあるのです。

だから、あなたが何かを閃いて、それを理解した時、

あなたは私(アシュタール)とチャネリングしたということになるのです。


難しくなってきましたか?

私が言いたいのは、チャネリングなどいう言葉(名称)になって、

なんだか特別なものとして捉えられてしまっていますが、

そんなことは誰でも出来る、すでにしていることだということなのです。

そして、アシュタールという名前も、つながる(エネルギーをとる)時に

やりやすいから使っているだけなのです。

例えば電話番号のようなものですね。

電話番号を知っていればかけやすいですね・・

すぐに話をすることが出来ます。それだけのことです。


あなたも電話番号を知っているのです。

でも、それを忘れてしまっただけのことです。思い出せば

いくらでもあなたのハイヤーセルフと話をすることが出来ます。

それには、いつも言いますが・・感覚を研ぎ澄ましてください。

マインドではなく、感覚に重きを置く方向へ意図してください。


この話になるとまた長くなりますので

今日はこの辺にしたいと思います。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!



★☆★☆★転載終わり★☆★☆★


本ブログで転載・紹介するアシュタールのメッセージのリストはこちらをご参照ください。

【転載元】
破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!(http://5am5.blog.fc2.com/)より
チャネリングbyアシュタール(http://5am5.blog.fc2.com/blog-entry-1919.html)
ミナミAアシュタール(https://www.youtube.com/channel/UCY8lDHJqxoyt06VjUXhk4QQ)より
vol. 730 チャネリング(https://youtu.be/Yd_iCwX3Lwg?si=5R6k-RGG_MBVNeWT)

この記事はミナミAアシュタールより承認を得て転載しており、この記事からの他への転載は禁止になっております。記事使用ご希望の方は直接、ミナミAアシュタールより承認を得ていただければと思います。M-T-Y59


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