感情のエネルギーbyアシュタール

目安時間:約 6分

「アシュタールのメッセージ」のコーナーです。
このコーナーでは、破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!より、アシュタールのメッセージを転載し紹介していきます。

今回は、「感情のエネルギーbyアシュタール」をピックアップします。

★☆★☆★以下転載★☆★☆★



「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

感情のエネルギーは共振します。

エネルギーはお互い影響しあっているのです。

特に感情のエネルギーはパワフルですので

周りに与える影響も大きいのです。

そして、知らないうちに誰かの感情の共振していることも多々あります。

何も原因がわからないのにイライラする

悲しくなる、すべてのことがイヤになる、などというのは

他の誰かの感情と共振していることが多いのです。

そういう時は、”この感情は私の感情ではありません、切ります!”

と宣言してください。

そうすれば、あなた自身の感情に戻すことが出来ます。

実体がそこにいなくても(人が実際にいなくても)

感情のかたまりが残っていることもあります。

たとえば、電車の座席などですね。

前の人がすごく怒っていたりすると

その人がその席を立ったとしても

怒りのエネルギーのかたまりを残して行くことがあるのです。

それを知らずにそこに座ってしまうと

その怒りのかたまりに共振して自分もなんだか

腹がってくるということが起きます。

道に残っていることもあります。

ポコッと悲しみのエネルギーが残っていて

そこを知らずに通ってしまうと訳も分からず

泣きたくなるということになるのです。


感情はエネルギーであるということを理解してください。

あなたも感情が揺れるたびに

いろんなエネルギーを放出しているのです。

イラッとすれば、イラッとしたトゲトゲのエネルギーを放出しますので

まわりの人もトゲトゲの痛いエネルギーを受けることで

その人達もトゲトゲのエネルギーになるのです。

そして、お互いトゲトゲのエネルギーで

刺し合うなどということにもなりかねません。

楽しい、ご機嫌、うれしいなどの感情は丸いので痛くありません。

反対に気持ちよく包まれるような気持ちになりますので

丸いエネルギーに触れると周りの人も丸くなるのです。

あなたの出した感情がまわりに共振する

ということをお伝えしたいと思います。

あなたがトゲトゲを出すと

まわりもそれに共振してトゲトゲになります。

反対に、丸いエネルギーになると

まわりもそれに共振して丸くなるのです。

丸いのが良くてトゲトゲが悪いと言っているのではありません。

ただ、あなたはどちらのエネルギーが好きですか・・というだけです。


話しが逸れましたが、感情のエネルギーはとても影響力が強いのです。

そして、自分でもわからないうちに影響され

振り回されてしまうことがあるのです。

ですから、常に自分の感情を俯瞰でみるようにしていてください。

そうすれば、原因なく感情が揺れたときには

すぐにわかるようになります。

そして、それを切ることが出来るようになります。

人の感情に振り回されて、願わない現実を

創造しないようにしてくださいね。

そして、もし原因があって自分の感情であったとしても

冷静に俯瞰でみることが出来るようになれば、

振り回されることなく対処することが出来ます。

感情のエネルギー・・それは、あなたの現実に

大きく影響するものだということをお伝えしたいと思います。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!



★☆★☆★転載終わり★☆★☆★


本ブログで転載・紹介するアシュタールのメッセージのリストはこちらをご参照ください。

【転載元】
破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!(http://5am5.blog.fc2.com/)より
感情のエネルギーbyアシュタール(http://5am5.blog.fc2.com/blog-entry-2318.html)
ミナミAアシュタール(https://www.youtube.com/channel/UCY8lDHJqxoyt06VjUXhk4QQ)より
vol. 1123 感情のエネルギー(https://youtu.be/OlzSqMV8RH4?si=5gEQcunlekkLsMRJ)

この記事はミナミAアシュタールより承認を得て転載しており、この記事からの他への転載は禁止になっております。記事使用ご希望の方は直接、ミナミAアシュタールより承認を得ていただければと思います。M-T-Y59


できました!
ありがとうございます!
感謝します!

p.s.ブログランキング参加中!いつもご協力ありがとうございます!!

この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前

メールアドレス

URL

コメント

トラックバックURL: 

ページの先頭へ