安心して生きてくださいbyアシュタール

目安時間:約 9分

「アシュタールのメッセージ」のコーナーです。
このコーナーでは、破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!より、アシュタールのメッセージを転載し紹介していきます。

今回は、「安心して生きてくださいbyアシュタール」をピックアップします。

★☆★☆★以下転載★☆★☆★



「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

突然ですが・・死ぬときは死にます。

死なないときは、どんなことになっていても死なないのです。

アシュタールは何を言っているのでしょうか?


死ぬときは、自分で決めているということです。

死ぬというのは、不測の事態ではないのです。

そんなことを言っても、死にたくないと思いながら

死ぬ人は大勢います。

バカなことを言わないでください・・というエネルギーが

たくさん飛んできますが、それは頭で考えていることです。

死ぬときは、自分で死ぬときが来たと思っていますので、死にます。

でも、まだ死ぬときが来ていないときは、

どんな事態になっても死にません。

言葉で説明するのは難しいですね。

同じことが起きたとしても、死ぬと決めた人は死にますし

死なないと決めた人は、死なないのです。

同じ事故などで死ぬ人と死なない人がいるというのは

そういうことです。

死ぬときは、え?こんなことで死ぬの?

って思うくらいのことでも死にます。

でも、死なないときは、よくこんな状況の中で生き残りましたね

・・ということになるのです。


死ぬ、死ぬとイヤな言葉ばかり出していますが、

アシュタールは一体何が言いたいのでしょうか?

それは、だから死ぬことにフォーカスしないでくださいということです。

死ぬときは死ぬのです・・

だから、死ぬことを怖がってそこにフォーカスするのではなく

生きているいまにフォーカスしてくださいと言いたいのです。

死ぬときは死ぬのですから、どんなに拒否しても死ぬのです。

(拒否をするのは頭です、ハートで死ぬことを決めているのです)

だから死ぬときのことを考える必要はありません。

私はいつ死ぬのだろうか?・・などと考えて怖がる必要はないのです。

死ぬときが来れば死にます。

だから安心して生きてください(笑)

そして、これは余談になりますが・・

だから、余命などわからないのです。

特に病気になって、その病気になった他の人の

いままでの統計からみて、このくらいの余命でしょう

・・などとわかる人などいないのです。

もし、宣告された余命で亡くなったという人がいたら

その人がその余命を受け入れて

自分で死ぬと決めたからです。

余命宣告されたから、その時間で死んでしまったということです。

余命宣告されても、それを受け入れなければ死なないのです。

だから、余命宣告などナンセンスなことだとお伝えしたいと思います。

自分以外の人に、自分の死期など分かりません。

同じ病気で、同じくらいの症状でも

死ぬ人と死なない人がいるのはそういうことです。

そして、死ぬときは痛くもかゆくもありません。

死ぬときは、快楽ホルモンが出るようになっています。

ですから、快楽の中で身体を脱ぐことが出来ますので

安心してください。

死ぬときは、少しずつ死にます・・

またアシュタールはおかしなことを言い出しましたね。

急に死ぬときも、ゆっくり死ぬときも同じです。

(死ぬときには、あなたの時間が変わります。

外の感覚で急死にみえても、あなたの時間は

ゆっくりと流れますので、ゆっくりとショックが少ないように

時間がのびるのです)

少しずつ力が抜けて行きます。

力が抜けるということは、気力がなくなって行くということです。

生きる気力がなくなって行きます。

それはどういうことかというと

生きることに執着がなくなるということです。

生きたいという本能的な執着がなくなるということです。

生きる気力があるときは、死に対して抗う気持ちが大きいのです。

だから、死なないのです。

でも、気力が薄れていくと生きることに執着がなくなりますので

死ぬことが怖いとかイヤだとかいう気持ちもなくなり

スッと死ぬことを決めることが出来るのです。

そして、死ぬことを決めれば快楽ホルモンが出ますので、

気持ちよく快楽の中で身体を脱ぐことが出来るのです。

あまりに簡単に身体を脱ぎ過ぎたために

そして身体を脱いだあとも自分の意識が何も変わらないために

自分が死んだことに気がつかない人もいるのです。

死ぬというのはそのくらいのものです。

みんな必ず死にます。

そして、死んだあとはみんなちゃんと次の世界に行きます。

だから、何も心配はいりません。

死ぬ前は気力がなくなり、生に対して執着がなくなりますので

痛みや怖れなども感じなくなります。

そしていよいよ身体を脱ぐ段になったら

快楽ホルモンがでて快楽の中で脱ぐことが出来ます。

そして脱いだあとも、あなたの意識は何も変わりません。

ただ意識だけの状態になり、あなたの前に死んだ人たちと

同じところに行くだけです。

ね、何も怖がることはないでしょ。

ならば、死ぬときのことを怖がって不安な時間を過ごすより

生きているいまを楽しんでください。

同じ時間ならば、生きている時間を楽しんでください。

今日はなかなか言葉で説明するのが難しいテーマになりましたのが

頭ではなくエネルギーのところで受け取っていただければと思います。

死ぬ前も、死ぬ瞬間も、死んだあとも何も怖いことはありませんし

何も心配することもありません。

そして、死ぬときは死にますし、死なないときは死なないのです。

ならば、生きているいまのこの時間を

精一杯楽しむことに費やしてください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!



★☆★☆★転載終わり★☆★☆★


本ブログで転載・紹介するアシュタールのメッセージのリストはこちらをご参照ください。

【転載元】
破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!(http://5am5.blog.fc2.com/)より
安心して生きてくださいbyアシュタール(http://5am5.blog.fc2.com/blog-entry-2266.html)
ミナミAアシュタール(https://www.youtube.com/channel/UCY8lDHJqxoyt06VjUXhk4QQ)より
vol. 1074 安心して生きてください(https://youtu.be/Kt3j8ZQG13Y?si=mBWvT0AITtLZvYvq)

この記事はミナミAアシュタールより承認を得て転載しており、この記事からの他への転載は禁止になっております。記事使用ご希望の方は直接、ミナミAアシュタールより承認を得ていただければと思います。M-T-Y59


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