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「アシュタールのメッセージ」のコーナーです。
このコーナーでは、破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!より、アシュタールのメッセージを転載し紹介していきます。
今回は、「無関心を意図してbyアシュタール 」をピックアップします。
★☆★☆★以下転載★☆★☆★
「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。
波動エネルギーの視点からお伝えしますと
いま起きていることに無関心でいてください。
いろんなところで、いろんな出来事が起きて
不安になったりすることがあるかもしれませんが
出来るだけ違うところにフォーカスを持って行ってください。
関心を持つことで、エネルギーを注いでしまいます。
エネルギーが注がれるところに現実が出来るのです。
彼らはそのことをよく知っています。
だから、どんどん不安になるようなニュースを流すのです。
そして、あなた達の波動を引っ張ろうとしているのです。
火に燃料をくべなければ、火は自然と消えて行きます。
波動エネルギーも同じなのです。
あなた達が関心を持ち、不安や怖れのエネルギーを流すことで
小さな火(意図的に起こしている紛争など)も大きくなってしまうのです。
関心を持たないでどうするのですか?
放っておけば、彼らは好き放題をはじめますよ・・
自分たちで止めなければ・・と思う気持ちはわかります。
でもそれは波動エネルギーの観点から見ると
反対のことをしているのです。
それは、どんどん燃料をくべてしまう結果になっているのです。
平和を望む・・それはわかります。
でも、平和を望みながら、対立してしまうと
同じ土俵(同じ波動)になってしまいます。
そして、どんどんそこにエネルギーを注ぎ込むことになり
小さな火も大きな火になって行くのです。
平和を望むならば、あなたの中を平和にしてください。
火に関心を持つことなく、燃料をくべることなければ、
火は小さなままでそのうち消えて行きます。
いま、あなた達は無関心な状態にいるのです。
だから彼らはとてもいらだっています。
火を大きくしたいのに、エネルギーが思ったほど
注ぎ込まれないためにいらだっているのです。
だからどんどん大きな出来事を起こそうとしているのです。
小さな火も、大きな火も同じです。
一瞬大きな火をつけることが出来ても、
こにエネルギーが注ぎ込まれなければ、
やはりその火は小さくなって行き、そのうち消えてしまうのです。
関心を持たないでください。
あなた達がエネルギーを注ぎ込まなければ、
彼らは何も出来ないのです。
いくら法律を作っても、あなた達が従わなければ何も出来ないのです。
法律を守らなければ捕まえます・・と脅しても
あなた達が関心を示さず、怖れなければ脅しも通用しないのです。
いま怖がっているのは、あなた達ではなく彼らの方なのです。
だから、一生懸命脅かそうとしているのです。
このまま、無関心でいてください。
彼らの恫喝や脅しなどに怖れを持たないでください。
あなた達が怖がらなければ、何も出来ないのです。
あなた達の社会は、脅しが基礎にあります。
いままで脅すことでいうことをきかせてきたのです。
いまの社会がもうイヤだと思うならば、
脅しに怯えないでください。
あなた達庶民が手を取り合えば、
彼らの脅しは脅しにもならなくなります。
金融が破たんしてお金がなくなります、生活が出来なくなります、
戦争がはじまります・・などなど
これからもっと過激な脅しがはじまるでしょう。
それは、過激にしないと脅せなくなったということです。
それだけ彼らには手がなくなって来たということです。
ドンと構えていてください。
それだけでいいです。
デモをして抗議する必要も、嘆願する必要も
みんなで祈る必要もありません。
ただ無関心でいて好きなことを楽しんでいてください。
それだけでいまの社会は崩壊していきます。
金融が崩壊しても、あなた達には何も問題はありません。
そのままの生活を続けていけばいいのです。
社会を支えているのは、庶民です。
水道も、鉄道も、ガスも、電気も、食料も、住居も、
服も、靴も・・生活に必要なものは
すべて庶民が作っているということを忘れないでください。
あなた達庶民と言われる人がいれば、何も困らないのです。
戦争が起きます・・と脅されても
実際に戦争に行く人がいなければ、
どんなに掛け声をかけても戦争は出来ないのです。
それを忘れないでください。
こっちを向いて、こっちを向いて・・と
執拗に自分達をアピールして来るでしょう。
無関心でいたら、どうなるかわからないよ・・
好き放題しちゃうよ・・と脅してくるでしょう。
でも何もする必要はありません。
勇ましい掛け声、怖ろしく聞こえる脅しの声に
耳を貸さなければいいだけのことです。
それをやりたい人は勝手にやってください。
私たちは好きなこと、楽しいことをしていますから
・・と思っていれば、大丈夫です。
それが波動領域の住み分けなのです。
関心を持たなければ、住み分けることが出来ます。
あなたの中を平和で満たしておいてください。
あなたの中を楽しいエネルギーで満たしてください。
そうすれば、あなたの現実は楽しいものになります。
これが、波動エネルギーなのです。
あなたを重い波動領域に引っ張ろうとするニュースなどから
出来る限り遠ざかることをおすすめします。
怖いもの見たさで見てしまうと
重い方が引っ張る力が強いですので引き込まれてしまいます。
とにかく、いまの無関心を意図してそのまま続けてくださいね。
あなたに愛をこめてお伝えいたします」
ありがとう、アシュタール!
★☆★☆★転載終わり★☆★☆★
本ブログで転載・紹介するアシュタールのメッセージのリストはこちらをご参照ください。
【転載元】
破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!(http://5am5.blog.fc2.com/)より
無関心を意図してbyアシュタール (http://5am5.blog.fc2.com/blog-entry-2049.html)
ミナミAアシュタール(https://www.youtube.com/channel/UCY8lDHJqxoyt06VjUXhk4QQ)より
vol. 858 無関心を意図して(https://youtu.be/5Gab3qxIssk?si=LnJ0mBcNE192LDOv)
この記事はミナミAアシュタールより承認を得て転載しており、この記事からの他への転載は禁止になっております。記事使用ご希望の方は直接、ミナミAアシュタールより承認を得ていただければと思います。M-T-Y59
できました!
ありがとうございます!
感謝します!
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「アシュタールのメッセージ」のコーナーです。
このコーナーでは、破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!より、アシュタールのメッセージを転載し紹介していきます。
今回は、「それがいまを生きるということbyアシュタール」をピックアップします。
★☆★☆★以下転載★☆★☆★
「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。
”死”を意識して生きてください。
怖がってください・・と言っているのではありませんよ。
”死”は怖いものではありません。
形が変わるだけのことです。
意識であるあなたは何も変わりません。
ただ、物質化した身体の中に意識がある
あなたではなくなるだけです。
車を運転していたドライバーが車から降りる・・それだけです。
車から降りてもドライバーは何も変わりませんね。
”死”を意識するということは、”生”を意識するということです。
”死”ととなり合わせに”生”があるのです。
”死”終り?を意識していると、”いま”を感じることが出来ます。
いつまでも、ダラダラとした時間が過ぎるという感覚がなくなります。
”生”の質が変わります。
分かりますか?
いつも、いま死ぬとしたら?・・と考えてみてください。
次の瞬間に死ぬかもしれないのに
来もしない将来のために我慢しようと思いますか?
きっと、いまを大切に生きようと思いますね。
何年生きたか・・そんなことではないのです。
長ければいいということではないのです。
一瞬一瞬の質なのです。
クオリティー・オブ・ライフ・・生活の質なのです。
車に乗ってドライブしている時に
どれだけ自分の好きなと所に行き
その体験を楽しめるか・・それなのです。
せっかく車に乗って好きな体験が出来るのに
誰かが決めたルートをただただ安全だからという理由
楽だからという理由、決められたルートを行くのが
当たり前(常識)だからと、何も考えることなく
ドライブしていても楽しくないのではないですか?
あと何回ご飯を食べることが出来るか分からない・・
と思えば、一食を満足させようと思いませんか?
せっかく食べられるんだから、好きなもの、
食べたいものを楽しもうと思えると思うのです。
いつでも食べられると思うから・・だから、いまはこれで
ちゃちゃっとすませておこう・・と思ってしまうのです。
死ぬときは、死にます。
でも、死ぬまでは生きているのです。
だったら、死ぬまでの時間を
精一杯楽しめばいいのではないですか?
死ぬことが目的ではありません。
生きることが目的なのです。
老後?のために生きているわけではありません。
老後に困らないように生きて
いまを生きないなんてナンセンスですね。
老後が来るかどうか分からないのですから。
そんなことを言ってても、実際老後が来たらどうするのですか?
その時に、あ~、老後のことを考えて
いろんなことを計画しておけばよかった・・って思うのはイヤです・・
と思うのは、波動エネルギーのことを知らないからです。
いまを楽しく生きていれば、次の現実も楽しいものとなるのです。
だから、いまをしっかりと生きていれば、
寝たきり?貧困?孤独?などの
いわゆる老後は来ないのです。
そういう老後が来ると思っているから、そうなるのです。
思考が先、現実があと・・・これが波動エネルギーなのです。
この話はいつもお話ししているものですし
また長くなってしまいますので今日は止めておきますね。
とにかく今日お伝えしたかったことは・・
”死”を意識してください。
そうすれば、”生”をしっかりと意識することが出来ます。
・・ということです。
死ぬときに、楽しかったぁ~~、
面白かったぁ~~と言いながら死ねる・・
それが、いまを生きるということです。
明日、死ぬとしたら、あなたはどうしますか?
いま何がしたいですか?
いつも、それを考えていれば、いまを生きることが出来ます。
あなたに愛をこめてお伝えいたします」
ありがとう、アシュタール!
★☆★☆★転載終わり★☆★☆★
本ブログで転載・紹介するアシュタールのメッセージのリストはこちらをご参照ください。
【転載元】
破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!(http://5am5.blog.fc2.com/)より
それがいまを生きるということbyアシュタール(http://5am5.blog.fc2.com/blog-entry-2048.html)
ミナミAアシュタール(https://www.youtube.com/channel/UCY8lDHJqxoyt06VjUXhk4QQ)より
vol. 857 それがいまを生きるということ(https://youtu.be/nH4uGeYh7u0?si=8AfgqHTFf-Q2ejJj)
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「アシュタールのメッセージ」のコーナーです。
このコーナーでは、破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!より、アシュタールのメッセージを転載し紹介していきます。
今回は、「自己犠牲を美化しないでbyアシュタール」をピックアップします。
★☆★☆★以下転載★☆★☆★
「こんにちは こうしてお話しできることを感謝します。
個が一番なのです。
個の集まりが、集団になるのです。
あなた達の社会はまるで反対のことをしています。
集団を守るために、個を犠牲にするなんてまるでナンセンスな話です。
本来は集団など必要ないのです。
どうして集団が必要なのでしょう?
それは、身を守らなければいけないという考え方から出来たものです。
敵がいる・・という仮想現実を見て作られたものなのです。
個では力が足りない・・だから、個の力を集めてもっと大きな力にして、
仮想の敵に立ち向かう・・そのための集団なのです。
敵は仮想現実だと言いました・・そうなのです。
本来敵など存在しないのです。
敵だと思うから、敵になってしまうのです。
その敵から身を守らなければいけない・・
だから力を合わせましょう。ということです。
最初は個々の集団だったものも、だんだん個よりも
集団が大切になってしまいました。
集団がなくなれば、個を守ることが出来ない・・
というすり替えになってしまい
個をないがしろにするようになりました。
個を守るために発生した集団が、個を排除しはじめたのです。
集団を守るために没個性になりなさい・・と強要しはじめたのです。
集団を守るための盾になりなさい・・と。
個々の存在の盾になるはずの集団(組織)が、
個を盾にして存続しようとしているのです。
とてもナンセンスな話ですね。
そして、もっとナンセンスな話が・・
集団(組織)が一番大切だと思わせて
結局は組織の中で一番力を蓄えた個人を
守ることが目的になっているということです。
分かりますか?
国のトップ(だと思われている人)を守るために
国民を戦争に行かせたという事がありました・・
それは、国を守るという(美しい)言葉で美化していますが、
本当はその人(の利益)を守るため・・
というすり替えになっているのです。
会社という組織をまもるために、あなたは会社を辞めてください
・・といわれたとします。
会社を守るためにという名目ですが
それは会社を経営している人たちを守るため
存続させるための方便です。
いまは会社を経営している人よりも
そこにお金を貸している人(銀行)や
株主の利益を守るために・・に変わっていますが。
結局、人の利益のためにあなたは犠牲になりなさい
・・ということです。
そんなことはまったくナンセンスです。
あなたはあなたのために生きてください。
そして、あなたが仮想敵を創らなければ、
敵など存在しないのですから、
集団に属して守ってもらう必要などないのです。
反対にみんなが味方になればいいのです。
みんなが味方になれば、個々が生き生きと生きることが出来るのです。
敵がいると思わされてしまっているだけです。
競争ばかりの教育を受け、周りはみんな敵ばかりだと
思わされてしまっているのです。
敵がいるから、集団になって守らなければいけない・・
守ってもらわなければいけない・・と思ってしまうのです。
あなたの人生は、あなたのために存在するのです。
組織のために自分を押し殺すなどというのは、まったくナンセンスです。
あなたが会社を守るためにと辞めても
あなたにとってはまるで意味がないのです。
あなたを守ってくれない組織などいる必要はないのです。
守る必要などないのです。
自己犠牲を美化しないでください。
組織のために・・という言葉は自己犠牲を美化しているだけです。
自ら進んで、歯車にならないでください。
あなたは歯車なんかではありません。
自分のために生きてください。
あなたの人生は、あなたのためにあるのです。
あなたに愛をこめてお伝えいたします」
ありがとう、アシュタール!
★☆★☆★転載終わり★☆★☆★
本ブログで転載・紹介するアシュタールのメッセージのリストはこちらをご参照ください。
【転載元】
破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!(http://5am5.blog.fc2.com/)より
自己犠牲を美化しないでbyアシュタール(http://5am5.blog.fc2.com/blog-entry-2047.html)
ミナミAアシュタール(https://www.youtube.com/channel/UCY8lDHJqxoyt06VjUXhk4QQ)より
vol. 856 自己犠牲を美化しないで(https://youtu.be/CqV5M3gCzHk?si=kVlEL-25-Vz5JXl4)
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「アシュタールのメッセージ」のコーナーです。
このコーナーでは、破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!より、アシュタールのメッセージを転載し紹介していきます。
今回は、「無抵抗になるように教育されてbyアシュタール」をピックアップします。
★☆★☆★以下転載★☆★☆★
「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。
すぐに・・仕方ない・・と思わないでください。
仕方ない、だからあきらめよう・・
それが調和を保つ方法ではありません。それは、我慢です。
あなた達は、あきらめることに慣れ過ぎています。
自分より力が強いと思う(判断する)ものには、
無抵抗になるように教育されてしまっているのです。
学校においては、どんなに理不尽なことを言われても
教師に歯向かってはいけない・・と教え込まれます。
(歯向かう、反抗するものは不良などと言われ、排除されるのです)
また宗教などでは、悪いことが起きると
自分のせい(自分が悪いことをしたからその報いが来たなど)と考え
自分が悪いから仕方がない・・とあきらめる。
そして、何かいいことがあると、○○さまのおかげです
・・と神さまや権力者に対して感謝する
という考え方に慣らされてしまっているのです。
だから、どんなに理不尽な状況が起きたとしても
思考停止になってしまうのです。
仕方ないよ・・受け入れるしかないよね・・と。
それをどうやって自分に取って
良い方向にするにはどうすればいいか?・・を考える前に
それをどうやって受け入れようか?・・と考えてしまうのです。
たとえば、いま国は大きな借金を抱えています
・・国民一人につき800万の借金です。と言われれば、
それは困った、どうやって支払っていけばいいのか?
・・と思うのです。でもちょっと待ってください・・
それは国の借金であって、国民の借金ではないのです。
国民が責任を取るものではないのです。
でも、あなた達はそのすり替えに気がつかないのです。
貧困の子どもたちがいます。
そのために、近所の人たちは手を差し伸べてください。
確かに困っている人がいれば
手を差し伸べるのは良いと思います。
でもその前に、福祉はどうなっているのでしょうか?
・・と考えてください。
そのために庶民たちは税金を払っているのです。
その税金はどう使われているのでしょうか?
それをしっかりと使った上で、
庶民たちの力を借りたいと言っているのでしょうか?・・
と考えてみてください。
言っていることが伝わっていますでしょうか?
何か起きたとき、自分が悪い、運が悪い・・
と言って思考停止にならないでください。
どうやってその理不尽を受け入れようか?と考える前に
それはどういうことなのか?と考えてみてください。
自分が受け入れるべきことなのかどうか?・・
しっかりと考えてみてください。
そして、それはおかしいと思えば、
受け入れるのをやめてください。
抗議してください、ケンカしてください・・と言っているのではなく
受け入れないには、どうすればいいのか?考えてください。
知識を持つために、調べてください。
あなた達を支配・コントロールしている人たちは
すり替えることがとても上手です。
すべてあなた達に非がある
責任があるかのように巧妙にすり替えます。
そして、上手にあなた達をコントロールするのです。
国を守るため、家族を守るため、戦争は仕方ないのです・・
というすり替えに乗らないでください。
国は国民を守るためにあるのです。
国民が国を守る必要はないのです。
分かりますね。
仕方がないと無邪気に受けいれるのではなく・・ではなく
自分にとって良いと思える方法を探し、考えてください。
思考停止になってしまったら
自分の権利を手放してしまうことになります。
あなたに愛をこめてお伝えいたします」
ありがとう、アシュタール!
★☆★☆★転載終わり★☆★☆★
本ブログで転載・紹介するアシュタールのメッセージのリストはこちらをご参照ください。
【転載元】
破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!(http://5am5.blog.fc2.com/)より
無抵抗になるように教育されてbyアシュタール(http://5am5.blog.fc2.com/blog-entry-2046.html)
ミナミAアシュタール(https://www.youtube.com/channel/UCY8lDHJqxoyt06VjUXhk4QQ)より
vol. 855 無抵抗になるように教育されて(https://youtu.be/0VyFQhf8-RU?si=YiLt07fcQ52_wngw)
この記事はミナミAアシュタールより承認を得て転載しており、この記事からの他への転載は禁止になっております。記事使用ご希望の方は直接、ミナミAアシュタールより承認を得ていただければと思います。M-T-Y59
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「アシュタールのメッセージ」のコーナーです。
このコーナーでは、破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!より、アシュタールのメッセージを転載し紹介していきます。
今回は、「征服・排除から共生へbyアシュタール」をピックアップします。
★☆★☆★以下転載★☆★☆★
「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。
すべては循環しています。
宇宙にあるあらゆるものすべてです。
循環が安定なのです。
循環するから、安定したバランスを保てるのです。
テラ(地球)も同じです。
テラは大きな水槽のようなものです。
水槽と表現するとイメージが悪いかもしれませんが、
すべての環境はテラの中にしかないのです。
分かりますね。
テラから生まれたものは、テラにかえるのです。
そうでなければ、循環が出来ないからです。
生まれて育って死ぬ・・その死んだ身体を細菌たちが分解し
また次に生まれる物の栄養にかえる・・
その循環の中ですべての生物は生きているのです。
その水槽の中で、すべての生物が生きているのです。
水槽の中は、循環がとても大切なのです。
とても微妙なバランスの上に成り立っているのです。
そのバランスは、テラ自らが保っているのです。
誰かが保たせようとすると、バランスを崩してしまうのです。
分かりますか?
すべてテラに任せておけば大丈夫なのです。
雨が降ることで空気を清浄したり、雷などで電子を整えたり、
風を起こすことで空気をかき混ぜ淀みを取り、
軽く地震を起こすことで歪みを治しているのです。
動物たちもバランスをとって生殖しています。
もちろん、環境が変わることで絶滅する動物もいます。
それは、悲しいことではなく変化なのです。
絶滅する種もあれば、新しく変化?進化?する種もあります。
そこに人為的な手を加えることは、
バランスを崩してしまうことになるのです。
この種が絶滅しそうだから保護して増やす・・
増えすぎたから駆除する・・
そんなことが出来る存在は誰もいないのです。
そのような考え方は、とても傲慢な考え方です。
たとえば、ある種が人間にとって不都合だと思うとき
あなた達はそれを駆除、排除しようと思います。
そのために、そこにはいない種族を連れて来て
その種族を排除します。でもその後には、
連れて来た種族が増えて、また今度は違った不都合を起こす。
それの繰り返しではないですか?
それは、バランスを崩しているからなのです。
排除や駆除では、何も解決出来ないのです。
つい最近までのあなた達の社会を思い出してください。
あなた達は、いろんな種族たちと共生していました。
しっかりと住み分け、お互いの存在を尊重し、感謝し
ともにテラの上で生きていたのです。
その頃は、バランスを崩すことなく
循環もスムーズに行っていたのです。
いまのようにバランスを崩してしまったのは、
本当にここ最近のことなのです。
人間にとって都合の悪い物を排除する・・
という考え方になってしまったから
このように循環を止め、バランスが崩れてしまったのです。
でも、それはあなた達人類にとっても
とても困ったことになることを分かってください。
目先では、人類にとって良いことのように思うかもしれません。
人為的に雨を降らしたり、風を止めたり、
動物の数をコントロールしたり・・近視眼的にみれば、
住みやすくなったかのように思うかもしれません。
でも、考えてみてください。
あなた達人類もテラの水槽の中で暮らしているのです。
そのことを忘れないでください。
テラの循環を止めてしまって、バランスを崩してしまうことは、
水槽の中が汚れてしまうということなのです。
循環が止まってしまい、淀んでしまい、
汚れてしまった水槽の中で、
あなた達人類も生きていかなければいけないのです。
自分の首を自分で絞めているということに気がついてください。
あなた達人類が住んでいる水槽、テラの循環を止めないでください。
バランスを崩さないでください。
排除、コントロールではなく、テラと共生してください。
ちょっと前まではそれが出来ていました。
共生の道を外れてしまったのは、つい最近のことなのです。
だから、戻る?ことが出来ます。
水槽の水は(テラ)には、自己回復力があります。
征服、排除・・から、共生へ戻ることを意図すれば、
テラは回復することが出来るのです。
あなたに愛をこめてお伝えいたします」
ありがとう、アシュタール!
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【転載元】
破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!(http://5am5.blog.fc2.com/)より
征服・排除から共生へbyアシュタール(http://5am5.blog.fc2.com/blog-entry-2045.html)
ミナミAアシュタール(https://www.youtube.com/channel/UCY8lDHJqxoyt06VjUXhk4QQ)より
vol. 854 征服・排除から共生へ(https://youtu.be/50lhBT6bPU8?si=ulse2URj7Y7t03Yr)
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